ぱすたけ日記

日記っぽいのを書きます。

岐阜県関市に2000万円返還するかが話題の映画『名もなき池』を観た感想のメモ

偶然上映期間内に松山に行く用事があった結果、岐阜県関市の補助金2000万円騒動でワイドショーなどを賑やかしていた映画「名もなき池」を観ることに成功したので、そのときに感想を乱雑に書いておいたメモを放流します。

松山の映画館「シネマルナティック」で上映をしていた

ストーリーと登場人物について

整理して記述したい気持ちは山々なんですが、必要以上に長大な文章になる且つ、理解は出来ても多分意味が不明になりすぎるので、現代ビジネスに掲載された高鳥都氏による2ページに渡るストーリー紹介またはVTuberの夜枕ギリー氏の紹介動画を見ると良いと思います。

【ネタバレ】映画「名もなき池」を記憶の限り解説する - YouTube よりストーリーライン解説

【ネタバレ】映画「名もなき池」を記憶の限り解説する - YouTube より登場人物相関図

良かったと思った点

  • なぜかこの素材で100分の映像作品が完成していること
    • このシーン要るのか?みたいなのを圧縮したら30分弱くらいになると思う
    • むしろそれらのシーンを残して編集したことに屈服
  • かなりしっかりとChat GPT味を脚本に感じたこと

とにかく音響・音効が終わっていた

  • ずっとマイクのタッチノイズなどが乗り続けている
    • 服の擦れる音が開始数秒で鳴って「これは思っているより凄いぞ……」となった
    • 服の裏のピンマイクでしか音を録ってないので、2人で抱き合って喋るシーンで明確に音がモゴモゴになる
    • そして背中を叩く音などはそれにより爆音
  • ノーマライズが無いので、4人同時に声を合わせるシーンなどで普通に音が割れる
  • リップシンクも失敗しているシーンが多数あり、気が狂いそうになる
  • 多分今盛り上がっているんだろうなと思われるシーンで盛り上がりに合わせてBGMがどんどん大きくなり、そして演者の声も大きくなるために全ての音量が大きくなってぶつかりどっちも聞き取れない状態に突入していた

登場人物について

  • 誰1人として共感できる人間がいなくて凄い
    • さっきまで普通に喋っていたはずの人間が突然サイコパスのようなことを言ったり、泣き落としを始めたりする
    • 嵐子は母と死別しているのだが、その話になると友達(多分親友のはず?)が「そんなことより今のことを考えよ」って言って、母の死を高速に流していて、お前は感情がないのかってなった
    • 美術部でいじめられていたが、動物の絵が下手なことを披露して笑われることで解決やったぜというシーンがあったが、現実でそれやるとより馬鹿にされるだけだろ……
      • そもそも学校のシーン全部要らなく無いか???
  • 人間関係もなぜそうなったか分からないすぎる
    • 拒絶していたはずの弟子をいつの間にか受け入れていた刀鍛冶の父
      • ここの絆がなんで深まったかが分からないまま進行していったので、カタルシスは無に
    • その弟子が色々あり、泣き落としをすると突然許されて、問題が解決して驚き
  • 天文台の職員がなぜもらった石を運ぶためだけに登場したのか
    • そもそも天文台のシーンでは石(隕石)は箱に入っていたので、箱のまま貰えば良かったのに、なんで職員は箱に入ってない素の石だけを持っていたのか??
  • 食堂のシーンに登場する謎の大食い女
    • よく分からないが、キャベツのおかわり無料を世界から無くすぞみたいな怒られ方をしていた
    • このシーンでも女子高生2人組が食っている料理が謎だった?あれは何???

その他(順不同)

  • 結局「名もなき池」自体は重要に感じなかった
    • メインの刀鍛冶の話とは一切関係がなく、登場するシーンを全てカットしても成立していたと思う
  • 作中で映像制作会社に1600万円で依頼をしたら、それが架空の制作会社であることが分かり1600万円の詐欺に会うというシーンが唐突に出てくる
    • 「お前、この制作会社、電話番号がケータイしかないだろ」みたいなセリフで詰められたりしている
    • このシーンは変な制作会社に依頼をしたら2000万取られて返ってこない某市のことを風刺している?
  • 弟子の初登場シーン、「男子2人女子1人が贈り物として届けられた様子。のし紙が巻かれた箱のようなものを被っていて、捨て犬みたいにも見える」とかのプロンプトで生成したとしか思えない画面が登場して、笑いを堪えるのが大変だった
  • なんでシーンの切り替えがほぼ全部フェードイン・フェードアウトなの??
    • シーンの切り替え時に時々特に意味のなさそうなカットが3秒くらい挟まるの何?
  • ラストに無言でBGMもない中で刀鍛冶をする様子を見る時間が体感10分くらい発生していた
    • 刀鍛冶の映像、何回か流れるんだけど、なんか火花が散ってスローになって終わるという共通点があった
  • あと、あのエンドロールのフォントは何????

手元のiOS端末やAndroid端末を配信などで使えるワイヤレスカメラにする方法の検討メモ

配信をやるとき、まぁ大体は適当なUSBカメラを繋げば良くて、自分の場合は最近はOsmo Pocket 3のWebカメラモードで事足りることが多い。もう少しリッチな時だと、HDMIが喋れるハンディカムと三脚とかでやる。

もう少し安価に遊びっぽく且つなんかちょっと離れたところとの中継とかみたいなことが出来ると面白いのでは、あと長いHDMIケーブルは高いしムズいとかSDIケーブルは喋れる機材がないとかあるので、そういう感じのときに上手いこと遊べないかな〜と思って、たまに試している。

OBS + アプリ

OBSのこのページにまとまっている。大体OBSプラグイン入れて、USBかWi-Fiで繋ぐという世界観。

この中のCamoをKyoto.jsの配信で使ったことがあるが、IPアドレス探してくれる機能はあるが、やっぱりそういうのやるの面倒というのと、OBSでプラグイン入れる必要があるので、PCレスの配信などでは使い辛い。(最近は雑にもうATEM Miniだけでやってしまいたいと思うことが多々あるので……人にやってもらうのも楽だし…)

Blackmagic Camera + ワイヤレス HDMI 送受信機

Blackmagic Cameraは名前の通りBlackmagic Designが出しているカメラアプリで、iOS端末と一部のAndroid端末で動作する。

細かいフォーカスとか露出とかズームとかその他細かい機能が諸々があるのは勿論なのだけど、HDMI出力が出来て、これがミラーリング表示とビデオフィードを選ぶことが出来る。これでビデオフィードにすると、HDMIでカメラ映像だけを出力することが出来る。設定で縦映像にも出来るが、デフォルトだと縦持ちでも横映像になるのも便利。

で、これをワイヤレスHDMIで飛ばすことで簡易にワイヤレスカメラにすることが出来るのではないかと試したら上手く行った。

ワイヤレスHDMI送受信機はそんなに安くはないものの、最近Amazonでクーポン効かせると7000円弱で買えるワイヤレスHDMI送受信機を教えてもらったので、それを買ってみた。

これの良いところはプラグアンドプレイでペアリングなども不要なので刺すだけでいけて、めっちゃ便利。30mほど使えるっぽい。遅延もほぼ気にならない感じだった。

送受信機それぞれに給電が必要なのだが、スマホ側はQiとType-Cで出力できるのを繋いだら両方給電できてそれでOKだったし、受信側はまぁ適当に取れるだろう。受信側をATEM Miniに刺すとこれでリモートカメラとして利用でき、音も送られてくるので、あとは人間を派遣して隣の部屋などに中継に行ってもらうだけ。

今度なんかそういうイベントで試せる機会があれば試そうと思います。カメラのHDMIの長さで機材の位置の制約を受けることもあったので、スマホくらいの画質で良い時はこれでその辺の制約を取り払えそうなのも期待している。

最近使ってる耳栓

うたがわくんとは飲んでる時にも話したことある気がするけど、Loopの耳栓を買ったら良かったので、最近はそれを愛用している。

Loopには3種類あるのだけど、どれが良いのか分からなかったので、思い切ってLoop Switchをまず買った。

最近東京の宿が高すぎるので、安心お宿などのカプセルに泊まってるんだけど、周りのいびきがスゴいときがあるので、それ対策で買ったというのがきっかけ。Quietモードを使っていると良い感じに音は落としつつもちゃんとアラームは聞こえたので良いじゃんってなった。前々から友人たちがライブ用の耳栓をしている話を聞いていたので、ライブのときにExperienceモードを使ったところ、思ったよりも体験が良かった。ノイジーな音だけシャットアウトしてくれて、演奏はクリアにしっかり聞こえて負荷が減った。

弟がたまに深夜まで通話しながら爆音でFPSしているのも、回避して安眠できるようになった。

安眠できるようになったの便利だったので、部屋に置いておく用に、Loop Quiet 2を別途買った。こっちはオールシリコンなので、Switchよりも若干装着感が楽。

Loop Quiet 2を部屋に設置したので、普段持ち歩いているカバンにLoop Switchをカラビナで付けて持ち歩いている。飛行機乗る時とかにノイズキャンセリングイヤホンとしてPixel Buds Proを使っていたんだけど、音楽聴かなくても良いかなというときはSwitchのQuietモードを着けている。なんか音楽無理して聞かなくて良いので、なんかこれくらいで良いな〜と思うことの方が多い。

年末年始特番の感想 2024-2025

なんかこの年末年始は色んな特番を観たし、人ともそういう話をすることが多かったので、記録用にブログにも諸々のチャットログなどを転載しつつ書いておきます。

通常番組のSP特番もあれば、年末年始恒例の特番もあります。『オールザッツ漫才 2024』などまだ観終わってないのもあります。順不同です。そして、TVerでは配信終了しているのもあります。あしからず。

そして、各番組のネタバレを含みますので、目次を置いておきます。

クイズタイムリープ

AIなど最新技術を駆使して、過去のクイズ番組の映像に割り込んでクイズに参加するという形式のクイズ番組。『クイズ世界はSHOWbyショーバイ』、『マジカル頭脳パワー』、そして『アメリカ横断ウルトラクイズ』と日テレ系の過去のレジェンドクイズ番組に参加。最後は『高校生クイズ』の映像にタイムリープし、当時の伊沢拓司と対決するという映像が…なかなかアイデアも良くて見応えもあったので、第2弾第3弾*1に期待。

アノ人、消しときました・・・

フワちゃんが『有吉の夏休み』の映像からキレイに消されていて、「消しゴムマジックじゃん」と騒がれていたことを覚えている人たちも多いと思いますが、それを直球からテレ東なりにネタにしたのがこの番組だと理解している。特に1本目のある人が消えているVTRはロケDもカメラマンも誰が消えるか知らずに撮っているので、観たことない無理な(後からの映像処理による)ズームや構図、テロップの被せなどのオンパレードでめちゃくちゃで良かった。クイズとしても成立していて面白かったし。2本目はロケDやカメラマンなどが誰を消すか決まっている状態で撮っていたので自然だったが、無理矢理感が薄くて1本目の方が良かった。にしたん社長の家でのロケとしては普通に面白かった。TVerで消す前のバージョンも観れます。

ゴールデンラヴィット SP

冨安四発太鼓選手権でノンスタ石田が3連覇。というか、セットの規模が凄くなりすぎていて良かったですね。

『ラヴィット!』普段の回を全部観るの難しいので、冨安四発太鼓選手権などこういうピーキーな出来事があるときはちゃんとバズって話題になってくれるので助かる。

クイズ☆正解は一年後

年末の風物詩となった『クイズ☆正解は一年後』。今年は久しぶりに年始パートの出演者が欠けることなく年末パートにたどり着いたので、代役の募集はなし。それでも来てしまうあかつ。ここ最近は何をやっているか当日まで視聴者には謎だったインスタグラムを使った企画も今年は見るからに桃鉄をやっていたと分かっていた。

本編的には回答パートの大喜利比率が例年より多かった気がした。それが好きかどうかは人によりそう。「芸能界で起きそうなこと」クイズでの粗品改名大喜利とそれを切りまくる粗品はめっちゃ良かった。粗品が拾いきれなかった「粗品」→「菜種油」をマスパンが拾っていたのも流石だった。けん玉チャレンジは一度本気で紅白潰してみて欲しいが、そうでないならわちゃわちゃするだけという気もするので、もう良いかなと個人的には思う…… それならクイズ増やして欲しい…

いや、でもまさか今回遂に6年前の出題パートの映像が出てきて、ロンブーの亮が6年前から柿を育てていたことが発覚した『桃栗三年柿八年チャンス』は衝撃だった。今年、(この番組や水ダウを手掛ける)藤井健太郎が『淳×ジュニア×有吉 40歳-50歳 〜10年観察〜』を突然出してきて、「この映像使えるかどうか分からないのに撮り続けてたの異常では」と思っていたら、番組が続くかも不明なのに柿を6年育てていたことまで出てきて、今年は大放出だったなと思うと共に油断できないぞ、この人はと更に思わされる年末であった(そして、年始の『水曜日のダウンタウン』では、2024年9月からかけて仕込んでいた「新春クロちゃんリアル人生すごろく」が出てきて、またやっとるなと思わされたのですが…*2)。

早速大晦日の紅白で、有吉が一年後ポーズをしているのが複数回発見されていてポイントを稼いでいたので、これと柿がどう2025年のポイントになっていくか楽しみですね。

10万人に聞いたら地元のスゴいもん見つけちゃいました!!

近年のモキュメンタリーブームや、水曜日のダウンタウンの名探偵津田第3弾のVTRのようなフェイクを織り込まれた映像物を観すぎていて、どこかに仕掛けがあるんじゃないかと疑ってしまって集中できなかったが、普通のインタビューとその実映像の番組だった。1発目に香川県の「地面に神輿を落とす祭り」が出てきたらフェイクがどこかにあるんじゃないかと展開を疑ってしまっても仕方なくないですか???

正解は現地で

クイズを出題され、回答すると「正解は…現地で」と言われてロケが始まる特番の第2弾。長尺のロケよりも短いロケの方が面白かったのは出演者か構成か。短い尺の方が検証VTRっぽくて見やすいというのがあったのかも。

令和ロマンの娯楽がたり

令和ロマンが娯楽について語る番組。せっかくテーマ自体は9つほど提示されていたのに、特番なために2本しか扱われないのは勿体ないと感じるほど面白かった。やっぱり高比良くるまの頭の回転と言語化の凄さを見せつけられた。前半の『芸人が最速で売れる方法』ではAマッソ加納と共に「ポジションを見つけると売れる」という話になったのは納得感もありつつ、かなり俯瞰されていて面白かった。後半の『考察』についてはまぁ色々思うところはあったものの、「『考察』を書くことで『感想』として一歩先に行くことで有名になろうとしている」という指摘には凄く納得した。あとはやっぱりこのシーンですね。

でも、この番組の一番の見所は(隣の部屋で盗聴しているという設定で)終盤に耐えきれずやってくる永野がとにかくくるまにも引けを取らないフリークっぷりを魅せるところだと思う。他の番組でもそういう振る舞いや証言を見ることはあるけど、この番組の永野はずば抜けて俯瞰力とそれこそ「考察」力があると感じる。

耳の穴かっぽじって聞け!

12月31日(火)深夜の「バラバラ大作戦SP」で放送された回。東野幸治が「営業の方が一生懸命 革靴すり減らしてスポンサー企業に頭下げてお金いただいてるから、タレントごときがガタガタ言うたらあかんで」と切り出すところから始まり、(番組内では伏せられているが、他局の)『旅猿』への言及をして伏せ字にされるなど飛ばしていた。ダウンタウンの話になったときに、ごっつで一緒にやったあとに長い間(『ごぶごぶ』で浜田とレギュラーになるまで)ダウンタウンと仕事をしないことで自分の世界から消すことで小山の大将くらいにはなれるのではないかと思っていたという話があり、前述の娯楽がたりで言及されていた「誰の座組でポジションを見つけるか(見つけられるか)」という話との関連性を少し見出したりしていた。

見取り図じゃん

こちらも12月31日(火)深夜の「バラバラ大作戦SP」で放送された回。前半の男子会も「アゲマン」の「マン」だけ許されているのは何故?などのなかなかの放り込みがあったけど、やっぱり女子会はそれを凌駕する迫力があり、これを大晦日深夜つまり元旦から放送しようとしたのが凄い。特に一番ラストの「水着の写真載せてたらリプ欄で何言ってもいいんちゃうぞ」の件での各位の事例を紹介する流れで、これテロップで本人と並べるのOKなんだと思っていたら、最後のゆきりんの放り込みは流石にダメだったのかテロップが出なくて、「本当にダメだとテロップ出さないんだなぁ」と年始から学びがあった。

追記(2024/1/15 0:55): 女子会未公開パートを観たところ、ここでも考察ブームに言及されていて、2025年は考察にメタ言及するブームが来るのか?となった

あたらしいテレビ

いつもの。「コンテンツ5選」のはずが5に収まってない人多数で、ここにも高石あかりが出てきて、ベビわるにも言及があるのは良かった。今年の後半の朝ドラ楽しみですね。

新春!爆笑ヒットパレード2025

昼ちょい前くらいから観始めたのだけど、今年は例年のナイナイからかまいたちに司会が変わって、スタジオトークのノリが若返ったのか良い感じだった。特に13時過ぎくらいから始まった個人的な抱負を書き初めで発表するコーナーは良かった。初っ端にいきなり、錦鯉の長谷川さんが突然結婚を発表した*3ので一気に引き込まれ、ギャロップが大爆発していて正月からめちゃくちゃ笑った。特にとろサーモン久保田が粉を頭にマブしすぎてツッコみで叩かれたときにめっちゃ粉が舞った事件からのギャロップ林にまぶしてみる件は破壊力があった。ちょくちょく他の番組でも使われても良い映像だと思う。

このコーナーはあのちゃんもキレキレで、色んな番組に出ていて人の顔が覚えられないので、頑張って調べたりして覚えたいという話を抱負として語っている中で、誰が誰か判別できず名前もピンと来ない人たちのことを指して「クイズノックみたいな人いっぱい居ません?」と言っていたのが、瞬発力とパワーワードが凄すぎて度肝を抜かれた。今年最速で優勝の可能性あります。

陣内智則のニッポンの酒 2024

ラテ欄から日本酒番組かと思っていたら、いきなりAMAKUSA SONAR BEERが出てきてチョイスにビビった。ロバート馬場ちゃんの料理は流石すぎるというか、さらっと2024年のロバートでの舞台は0だったと言ってたのもウケた。

芸人シンパイニュース

これも最近は恒例になりつつある新年特番。特にヤバかったのは、やす子が日テレ24時間テレビのマラソンで天候の影響で競技場を走らせられていた時のことを回顧しながら、「ここで急に逆走したら、誰かの人生が変わっちゃうだろうな」と思ったと言い放った瞬間は腹を抱えて笑った。やす子、番組でも言われていたが、こういうヤバさもしっかり内包しているお笑いの人なんだけど、24時間テレビでの演出とかも含めて、そういうブラックさを出し辛くなっている気がするので、なんかの番組でブラック部分を引き出してあげて欲しい……

*1:2024年8月11日(日)14:00~15:00に第1回放送があったっぽいことが発覚しました https://www.ntv.co.jp/svf/articles/2431ggqlpyxk8q9q0rgu.html

*2:それも「あけましておめでとうございます」という文言と共に盤面だけ投稿されていたのであった… https://x.com/kentaro_fujii/status/1874345458040295464

*3:この日の朝にノブコブ吉村が突如結婚報告をしたのにも驚かされたが… https://x.com/hnkyoshimura/status/1874221840346030471